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サーフィン(サーファー)アニメ(漫画)の登場キャラクターを考え中。。

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現在、サーフィン(サーファー)アニメ(漫画)の登場キャラクターを考え中で、記録用にアップ。 4コマ漫画みたいなストーリーを考えつつ模索。 幼少期に見た 宇宙人(?) や、最近見た不思議な神様みたいなもの(※)も、キャラクターとして登場させるかな。 (※)今年の2月に、久しぶりに不思議な体験をした。寝ていた夜中の寝室に不思議な神様のようなものが現れた。詳細は後日アップしたい。

水墨画を描いてみた。(我流)

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水墨画を描いた。 子供たちが習字の練習をしている横で、描いてみた。 20年以上前に水墨画教室に少し通っていたこともあるが、完全に忘れてしまっているので、自己流というか、いい加減なお絵かきレベルの作品。 『樹木(じゅもく)』 林の樹木をイメージした作品(水彩画)。 木の幹から別れた枝を描くのが難しい。 『Todoroki(とどろき)』 激しく降る雨と、山に落ちる雷をイメージした作品(水彩画)。 雷が鳴りとどろいている雷轟(らいごう)の瞬間を描いた。 『Hawaii(ハワイ)』 ハワイ・オアフ島のダイアモンドヘッドと、手前のワイキキビーチを描いた作品。(水彩画) 墨で波を表現するのが難しい。 ■Copyright(著作):2022年9月14日 Nobuyuki Oshima(大嶋信之/September 14,2022) Amazon>本>『 水墨画の教科書: 現代感覚で描く 』

稲刈りを手伝いました。

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義理の父親が、代々千葉県でお米を作っているため、手伝いに行ってきました。 実った稲穂。 今年は雨が多く、刈るタイミングが難しかった。 土が湿っていると、機械(コンバイン)が入れないので、稲刈りができない。 義理父が運転するコンバイン。 田んぼの四隅は、機械では刈れないので、先に手で刈っておく(手刈り)。 コンバインは、稲を刈りながら、実と茎を自動で分離して、後ろに不要な茎(藁)を吐き出していく。 小学5年生の次男を乗せてもらった。 コンバインの後方から掃き出る藁の中には、小さな実が混ざっているため、たくさんの鳥がそれを狙って集まってくる。 息子は稲刈りの体験というより、コンバインの上でバードウォッチングを楽しんだようだ。笑 自身のスマホで鳥たちの動画を撮影し、降りた後「めっちゃ、(鳥たちを)近くで撮影できた!」と、興奮していた。 大きな白鷺(シラサギ)が飛んできた。 カラスと一緒に、地面(落ちた藁)をつついて、こぼれた実(お米)を食べているようだ。 白鷺(しらさぎ)は、カエルか、バッタのような生きものを狙って食べていた。 スズメや、鳩(ハト)も集まってきた。 コンバインで刈った稲の実を、軽トラに積んだ専用の容器に自動で積み移す。 数年前は、コンバインを買い替える前は、この工程は手作業だった。 軽トラに積んだ実を、乾燥機に入れて乾燥させる。 乾燥機に稲の実を入れる工程も、数年前までは手作業だったが、機械を導入して自動化した。 乾燥器から送られた実を、玄米ともみ殻を分ける機械。 もみ殻は、自動(モーター・ファン)で外へ排出される。 選別された玄米を袋に詰める機械。 1袋30キロ(+余裕分)で詰めていく。 袋の封の紐は手作業で結ぶ。 袋詰めされた玄米(30キロ)。 封をしたら積み上げていく。 この状態で、農協などにすぐに出荷される。 自身で消費する分は、専用冷蔵庫でこのまま保管しておき、食べる直前に精米する。 これが鮮度を落とさず美味しく食べる方法。 【感想】 米作りは、天候に大きく左右され、実が良く育つ年もあれば、そうではない年もある。 日照、雨、気温、台風、すべてに気を払う必要があり、難しいなと思った。 その分、食べた時のおいしさと、天の恵のありがたみを実感できる、素晴らしい食べ物だと改めて実感した。一粒残さず感謝し大切に食べよう! ★お米通販いたします!★ → お米

脳(頭部)MRI(磁気共鳴画像)検査、MRA(磁気共鳴血管撮影法)検査を受けてきた。(脳ドック体験談)

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ここ数日、風邪の症状がないのに、軽い頭痛が続いたため、念のため脳のMRI(およびMRA)検査(脳ドック)を受けてみました。 MRI( Magnetic Resonance Imaging/ 磁気共鳴画像)検査・MRA(磁気共鳴血管撮影法)検査とは、強力な磁場と非常に周波数の高い電磁波を用いて極めて詳細な画像を描き出す検査で、X線を使用しないため放射線(放射能)に被爆することない安全な検査方法です。 私は、若い頃から血圧もやや高め(いつも135くらい)で、今もやや高め(135~140くらい)のため、40代半ばということもあり初めて受けてみました。(健康保険適用か否かは、症状など医師と要相談) 上は検査で撮影した私の脳内の写真の一部です。 写真左がMRI画像(脳の断面)で、右がMRA画像(脳内の血管)。 結果は、ともに 「異常なし」 でした。 MRIは、脳の断面を上から下まで撮影し、脳腫瘍、脳梗塞、脳の萎縮などの脳の病気がないか、などを診断します。 MRAは、脳の血管を様々な角度から映し出し、脳出血やくも膜下出血の原因になる、コブと呼ばれる動脈瘤(どうみゃくりゅう)が血管にないか、また脳動脈瘤ができやすいといわれる脳動静脈奇形がないか、血管の太さなどに異常がないか(脳梗塞になりやすいかどうか)を診断します。 検査装置は、強力な電磁場を発生させるもので、独特な大きな音がでるため、耳栓を渡されました。耳栓を付けて、頭を固定し、顔の前にも十字型の固定具を装着したうえで、筒状の狭いスペースに頭部をスライドさせ、検査を開始します。時間は10分程度でした。途中で怖くなったり、気分が悪くなったりした場合に、撮影技師に知らせるためのブザーを手に握りながら検査します。何かあったら、手元のブザーを押して鳴らせば、検査を一時中断してくれるとのこと。閉所恐怖症の人などは、少し抵抗があるかもしれません。私も、初めてということもあり、開始寸前になんだか怖くなってしまい、顔の前の十字の固定具を、オープン型の簡易固定具に変更してもらいました。検査途中、大きな音がしびっくりすることもありましたが、早く終わらせたかったので、頭部を動かさぬよう注意しながら、ブザーは鳴らさずに我慢しました。目は開けたり閉じたりして気を散らしながら、終了までの時間の経過を待ちました。頭部を固定する(動かしてはいけない)ことって

『Aloha!Good surfing..』Mai'a surf island(マイアサーフアイランド)/水彩画(サーフィン・サーファー・絵画・アート・キャラクター・デザイン)

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『Aloha!Good surfing..』Mai'a surf island 水彩で描いた、Maia(マイア)。 「アロハ!良いサーフィン」 原画 ■Copyright(著作):2022年9月6日 Nobuyuki Oshima(大嶋 信之)

「Ride it Long」by Mai'a surf island(September 2, 2022 Nobuyuki Oshima)【サーフィン・サーファーのイラスト・絵画・アート・サーフアート】

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  ロングボードに乗った、キャラクター「Maia(マイア)」のイラストを描いた。 こんなイメージで、もっとブラシアップしていきたいな。 Copyright(著作):2022年9月2日 Nobuyuki Oshima(大嶋信之)

オリジナルサーフィンアニメ『Mai'a Surf Island(マイア サーフアイランド)』の新キャラクター、オニオオハシ(鳥)の「lele(レレ)」(September 1,2022 Nobuyuki Oshima)

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構想中のサーフィンアニメ『Mai'a Surf Island(マイア サーフアイランド)』の登場人物(動物)の新しいキャラクターを考えた。 マイアの相棒的な鳥がいいなと。 南国に生息する色鮮やかな鳥、オニオオハシのイラストを描いてみる。 これに決めた。 名前は「lele(レレ)」にした。 leleはハワイ語で、羽ばたく、飛ぶ、跳ねる、という意味。 次は、物語を考えたい。 Copyright(著作):2022年9月1日 Nobuyuki Oshima(大嶋信之)

「1万年の旅路(いちまんねんのたびじ)」~ネイティヴ・アメリカンの口承史~/ポーラ・アンダーウッド(訳:星川淳)

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THE WALKING PEOPLE A Native American Oral Histry - Paula Underwood   「1万年の旅路」という書籍を購入した。 この本は、アメリカインディアンの一種族であるイロコイ族の系譜をひく一人の女性によって、一万年間語り継がれたモンゴロイドの大いなる旅路が記されている。 『<歩く民>のたどった道筋』 10万年前のアフリカから、1万年前の地中海沿岸部、4000~3000年前の北米までの道筋。 変化を生き抜く人類の知恵が詰まった一冊になっている。 Amazon>本>『 1万年の旅路 』

勝浦旅行-三日月シーパークホテル勝浦(旧 勝浦ホテル三日月)、勝浦ウォーターアイランド、マリブポイント、遠見岬(とみさき)神社、JR勝浦駅

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三日月シーパークホテル勝浦(旧 勝浦ホテル三日月) 千葉県勝浦市にある、 三日月シーパークホテル勝浦 (千葉県勝浦市墨名820)を訪れた。 全室オーシャンビューで、眼前には太平洋が一望できる。 また、大浴場もオーシャンビューで温泉だ。 最上階と屋上にはプールもある。 勝浦ウォーターアイランド 写真中央は、 勝浦ウォーターアイランド という遊戯施設で、空気で膨らんだ島を渡り歩くお楽しみパークとなっている。私も息子二人と挑戦したが、とても難しかった。さすが中学3年の長男が一番上手に渡り歩いていた。小学5年の次男と私は恐る恐るで常にへっぴり腰(笑) マリブ(サーフスポット) 訪れた日は、波が穏やかでしたが、海岸の右奥(南側)にはSUPとサーファー(ロングボーダー)が3人入っていた。 ここは、「 マリブ 」という知る人ぞ知るサーフスポットで、外房の他の海岸では波が大きすぎてクローズ(サーフィンできないほど荒れた状態)しているときに、きれいな波が割れるサーフィンスポット。 過去(2005年)に、本会場の素晴らしい波のもと世界選手権が開催され、伝説となっている。(※) 私も、当時売られてた本大会を収録した、ビデオ(VHS)かDVDか忘れてしまったが、テープがすり切れるほど見た覚えがあります。 ※2005年の世界選手権大会「クイックシルバープロ(Quiksilver PRO)」が、このマリブポイントの完璧な波のもとで開催され、ファイナル(決勝)はケリー・スレーター(Kelly Slater)VS アンディ・アイアンズ(Andy Irons)という最強トッププロ対決となり、アンディが素晴らしいチューブライドを見せ優勝。(残念ながら、2010年アンディは32歳という若さで亡くなってしまった。) ホテル内の写真スポット ホテル内の一角に設けられた、写真スポット。 風鈴がたくさん下げられた和室。 綺麗にライトアップされている。 きれいだ。 翌日の早朝、市街を散歩に出かけた。 遠見岬神社(とみさきじんじゃ) 近くにある、 遠見岬(とみさき)神社 へ。 (勝浦市浜勝浦 1番地) 鳥居をくぐって境内に入ると、奥にはけっこう急な階段。 この階段を登っていく。 階段を上り、崖沿いにも続く階段を登り切ると、勝浦市街を一望できるポイントがある。 素晴らしい眺めだ。写真中央の建物は三日月シーパークホテル

銭湯(せんとう)で見つけた詩(田村隆一作)

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よく行く銭湯(板橋区上板橋にある 寿湯さん )で見つけた、詩。 こういうの好きだな。 ” 銭湯(せんとう)すたれば 人情もすたる 銭湯を知らない子供たちに 集団生活のルールとマナーを教えよ 自宅にふろありといえども そのポリぶろは親子のしゃべり合う場にあらず、ただ体を洗うだけ。 タオルのしぼり方、体を洗う順序など、基本的ルールはだれが教えるのか。 われは、わがルーツをもとめて銭湯へ ” 詩人 田村隆一 田村隆一氏(1998年没)は、東京府北豊島郡巣鴨村(現在の東京都豊島区南大塚)出身の詩人。( Wikipedia>田村隆一 ) 筆者も、田村氏の出身地に比較的近い西巣鴨出身なのだが、幼少期に祖父と行った銭湯を懐かしく思い、銭湯通いしている。銭湯には現代には薄れてしまった人とのふれあいの良さが昔のまま残っている。 『詩人の旅』(田村隆一 著)

蝉(セミ/せみ)が脱皮して羽化(うか)するところ みーっけ!

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先日(2022年7月28日 午後6時ごろ)、近くの公園で、息子とサッカーして遊んでいたところ、蝉(せみ/セミ)が脱皮して羽化(うか)するところを見つけました。  脱皮し終わった抜け殻はよく見ますが、私も息子も羽化する瞬間は始めてでした。 よく見ると、足が動かしながら、体を反るように殻から出てきます。 途中から、反った体を起き上がらせ、自分の抜け殻を伝って壁につかまりました。 このあと、羽根を乾かして成虫になるようですが、そこまで見届けることなく帰宅しました。 調べると、蝉(セミ)は7月末~8月初旬の、18~19時ごろに羽化するそうで、ちょうどその期間内と時間帯でした。 脱皮して完全に羽化するまでは、2~3時間かかるそうです。 蝉(セミ)は、幼虫のときは土の中に7年(種類によって異なり、ツクツクボウシは1~2年、ヒグラシは3年程度、アブラゼミは3~4年、クマゼミは4~5年)過ごし、こうやって成虫になったら約1週間のうちに交尾、産卵して死んでしまう。そう思うとなんとも切ない気持ちになります。だから、オスは大きな声で鳴き、メスにアピールする(誘う)のだそうです。小さな声ではメスが寄ってこないそうで、自然界の厳しさを感じます。 あと、蝉(セミ)は蛹(さなぎ)になる昆虫かと思いましたが、そうではなく(蛹にならずに)、こうして脱皮して成虫になる「不完全変態」という成長をする昆虫だそうです。よく目にする抜け殻は、蛹(さなぎ)かと思っていましたが、そうではなかったのです。 【セミハンドブック】 日本のセミ全種(33種+解説4種)を調べられるハンディ図鑑。

私が見た宇宙人

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私が見た宇宙人(1982年ごろに茨城県水戸市で遭遇) 筆者は、幼少期に宇宙人を見た鮮明な記憶がありながら、「もしかしたら夢だったかもしれない」と記憶に蓋をしてきました。遭遇から数年後、あるUFOの本で「甲府事件」を知って、私が見た宇宙人と特徴がとても似ていることに驚き、あれは本当だったかもしれないと思いました。 なかなか信じてもらえない話で恐縮ですが、記録のために、以下に記しておきます。 (UFO JapanさんのHPにも投稿させていただきました。→ 投稿記事 ) 似たような体験をされた方や、同じような宇宙人を見たという方がいらっしゃいましたら、ご連絡かコメントいただけると嬉しいです。 <宇宙人遭遇体験談> 私は、1977年生まれ(東京)なのですが、宇宙人に遭遇したのは確か5~6歳ごろなので、1982年ごろでしょうか。 母方の実家(茨城県水戸市)の家での夜のことです。 私は双子なのですが、その日、双子で同じ布団で寝かされていましたが、寝ようとしてもなかなか寝付けず和室の部屋の天井を見ながら寝ようとしながら時間を過ごしていました。隣にいる双子の弟はすでに寝てしまっていました。 暗がりの部屋から、ふと、明かりのある廊下を見ると、身長1m~1.2mくらいの人間ではない2足立ちの生き物がこちらを覗き込むように立っていました。 廊下は、トイレと風呂場に続く内廊下なので、その生き物は家の中に入ってきていたことになります。明るりが付いた廊下を、暗がりの部屋から見ると、黒のシルエットで肌の色までは確認できませんでした。黒っぽい色だったと思います。     ただ、見た目は人間と違い特徴的で、頭が異様に大きく、目が大きい、特に耳が大きく上に尖った形状をしていました。そして、小さな口から牙が2本出ていました。鼻は確認できませんでした。 手足と体は細く、肩から銃のようなものを提げていました。 被服は着ていたか、わかりませんでした。 すぐに私の目とあちらの大きな両目が合い、声を出す暇もなく、恐怖を憶える暇もないまま、大きな目からテレパシーのような感情が、私の目に伝わってきました。体は動かすことができませんでした。 そのテレパシーのような感情が、何年経っても忘れられないほどです。 言葉では表現できない感情、心地が良く、安心感があり、愛情のような、体を包み込まれるような温かい感情だった