私が、当時母の実家のあった茨城県水戸市姫子で遭遇した宇宙人のお話をご紹介したいと思います。
▼ はじめに
▼ 宇宙人遭遇体験談
・甲府UFO事件を知る
▼ 出演動画
▼ 私が見た宇宙人に似ているものや共通点
・似ている宇宙人情報やUFO事件
・関連するかもしれない情報
▼ 私の見た宇宙人と似たキャラクター
▼ その後の見解
(文/大嶋 信之)
はじめに
私は、幼少期(5,6歳ごろ)に宇宙人を見た鮮明な記憶がありながら、「もしかしたら夢だったかもしれない」と自身で記憶に一旦蓋をしました。(自分の中では真実だったのですが、双子の弟以外誰に言っても信じてもらえないし、その存在の容姿も見たこともなかったためです。)
ですが、遭遇から数年後の10歳くらいのとき、あるUFO本で「甲府UFO事件」という山梨県甲府市で発生したUFO宇宙人遭遇事件を知って、私が見た宇宙人と特徴がとても似ていることに驚き、あれはやはり本当だったかもしれないと確信の思いに至りました。
なかなか信じてもらえない話で恐縮ですが、記録のために、以下に記しておきます。
(UFO JapanさんのHPにも投稿させていただきました。→投稿記事)
似たような体験をされた方や、同じような宇宙人を見たという方、また似た事件を知っているという方がいらっしゃいましたら、お気軽にご連絡かコメントいただけると嬉しいです。
宇宙人遭遇体験談(1982年ごろ)
私が5,6歳ごろ(1982年頃)、当時、茨城県水戸市姫子にあった母の実家へ泊りに行ったある日の夜のこと。
私は双子なのですが、その日、双子で同じ布団で寝かされていましたが、寝ようとしてもなかなか寝付けず和室の部屋の天井を見ながら寝ようとしながら時間を過ごしていました。隣にいる双子の弟はすでに寝てしまっているようでした。
暗がりの部屋から、ふと、明かりのある廊下を見ると、身長1m~1.2mくらいの人間ではない2足立ちの生き物がこちらを覗き込むように立っていました。
廊下は、トイレと風呂場に続く内廊下なので、その生き物はどこからか家の中に入ってきていたことになります。明かりがついた廊下を、暗がりの部屋から見ると、黒のシルエットで肌の色までは確認できませんでした。黒っぽい色だったと思います。


ただ、見た目は人間と違い特徴的で、頭が異様に大きく、目が大きい、特に耳が大きく上に尖った形状をしていました。そして、小さな口から牙が2本出ていました。鼻は確認できませんでした。
手足と体は細く、肩から銃のようなものを提げていました。
被服は着ていたか、わかりませんでした。

すぐに私の目とあちらの大きな両目が合い、声を出す暇もなく、恐怖を憶える暇もないまま、大きな目からテレパシーのような感情が、私の目に伝わってきました。体は動かすことができませんでした。
そのテレパシーのような感情が、何年経っても忘れられないほどです。
言葉では表現できない感情、心地が良く、安心感があり、愛情のような、体を包み込まれるような温かい感情だったことを、強く憶えています。(当時、幼い自分は「母親の目と同じような印象」としか表現できませんでした。)それから記憶がなくなってしまったので、そのまま寝てしまったのだと思います。(UFOに連れ去られたかは不明です。)
朝、起きて一緒の布団で寝ていた双子の弟に、上のようなスケッチを何枚か描いて説明しました。弟は寝ていて気づかなかったようです。母にもスケッチを見せながら説明したのですが、「また馬鹿なこと言って」っと信じてもらえませんでした。
私も、もしかしたら夢だったかもしれないと、あまり人にも言わずにその後生活していました。ただ、その時見たその宇宙人らしき人物の容姿と、目から伝わってきた愛情のようなテレパシーの感情が忘れられず、よく上記のようなイラストをいつも描いては思い出していました。
甲府UFO事件を知る(1987年ごろ)
宇宙人遭遇から数年後の10歳くらいの時、あるUFO本で「甲府事件」を見て、驚きました。
私が見た宇宙人と、甲府事件で目撃・接触してきた宇宙人が、非常に似ていたからです。
甲府事件は、1975年2月23日に山梨県甲府市で小学2年生の少年二人(従兄弟)が、UFOと宇宙人に遭遇、接触した有名な事件です。(ムーweb>甲府事件/wikipedia>甲府事件)

私が遭遇した宇宙人と似ている点を挙げると、
・銃のようなものを肩から下げている
・口からでている牙(甲府事件は3本、私が見たのは2本)
・異様に大きくとがった耳
・黒い肌
・小柄な身長(甲府事件130cm)
・年代(甲府事件は1975年、自分は1982年ごろ)
以上ですが、今から考えても、夢か誠かわからないのですが、夢だったとしても、異様な姿をした宇宙人と、大きな目から受けたテレパシーのような感情を忘れることができません。
その後、同じようなことを経験することはないのですが、不思議な体験として記憶に残っています。

2009年ごろ友人に描いたイラスト。
当時職場の仲間に描いて渡したところ、嬉しいことに15年間財布の中に入れて常に携帯してくれていたとのこと。(2024年12月26日撮影)

私は、上のようなイラストを、遭遇時から数えきれないほど描いてきた。
私にとっては、それほど印象が強い出来事だった。
PS:ちなみに余談なのですが、私は幼少期に不思議な体験を多くしました。身内の不幸や出来事がテレビに映る(例/従兄の当て逃げされた事故がテレビに映った事例)、街中で自殺者(赤の他人、白昼裏路地で亡くなった直後)の第一発見者になる、数年後その場を通りかかったとき、霊魂のようなもの(雲のようなモヤが地面から吹き出し空に登っていくところ)に遭遇する、その他もろもろです。この宇宙人遭遇と関係があるかわかりませんが、小学4か5年生の頃、UFOを呼んだら本当に出現したこともありました。(→私が見たUFO-1988年頃)
大人になった現在は、そのような体験はさほどないのですが、子供の頃の様々な不思議な体験が、今も、オカルト、スピリチュアル、最新物理、自然科学、宇宙、古代文明、アート(芸術)、音楽などへの好奇心にかき立てられています。いつか、幼少期に多く体験したような目に見えない現象が、物理的・科学的に説明ができるのではないかと、筆者自身もその可能性を探求したいと思っています。
出演動画
私の体験を取り上げていただけるメディアの方がいらっしゃいましたら、ぜひご連絡いただけたら嬉しいです。(→連絡先)
2025年5月19日:YouTubeに出演させていただきました。
全国に「FREAK’S STORE(フリークスストア)」などのアパレルショップを展開する、(株)デイトナインターナショナルさんのチャンネルで、遭遇内容を取り上げていただきました!ありがとうございます。(→詳細)
【宇宙人】水戸で「甲府UFO事件」と同種類の宇宙人と遭遇!! もう一つの「甲府UFO事件」
出演にあたり、偶然にも高校生の長男がフリークスストアで服をたくさん買っているということが分かり、長男の服(上下)を借りて撮影に臨みました。(笑)
YouTube出演後、友人の協力のもと、描いた宇宙人の絵のプリントTシャツを作りました。
【続報】
2025年5月:
YouTube出演にあたり、隣県に住む双子の弟に報告すると、弟が「私と取り間違われてUFOにさらわれたことがある」と発言。本当かどうかはわからないが、記事にしておきます。→「私の双子の弟のUFO誘拐(アブダクション)体験談(1999年頃・東京都豊島区)」
ちなみに弟は、動画を観て、動画内で私が話している内容は、すべて昔から言っていることなので、よく覚えていると言ってくれました。
2025年7月4日:
甲府UFO事件の当事者の一人、山畠克博(やまはた かつひろ)さんにお会いすることができました!

デイトナインターナショナルさんの動画出演にあたり、以前同じチャンネルに出演されていた甲府UFO事件の当事者である、少年Yこと山畠克博(やまはた かつひろ)さんとSNSを通じ交流させていただくことができ、都内のイベントにて初めてお会いする機会をいただきました!感謝感激でした。
イベント後もお食事にご一緒させていただき、UFOの話、宇宙人のお話をさせていただきました。山畠さんより「私が遭遇した宇宙人は目はなかったが、保険屋の女性が見たときは目があったと言っていてイラストもある。きっと(私が遭遇した宇宙人と)同じ宇宙人ですね。」と嬉しいお言葉をいただきました。
UFO本で甲府事件を初めて知った10歳ごろ、立ち読みした本屋で「同じ宇宙人に遭遇した人がいるなんて、絶対会ってみたい!」と思いましたが、35年越しに叶えることができました。
二人で話していて、面白いなと思ったことは、私たちがほぼ共通のメッセージを宇宙人から受け取っていることだった。私の場合は「自然(特に植物)を大切にすること。」というような意味のメッセージだったと自分では解釈してるのだが、山畠さんも同じで「自然を大切にすること。特に土が大事で、農業がキーワード。」と仰っていた。不思議な共通点だった。

山畠さんは今、甲府UFO事件を通じて甲府の街おこし活動を行っている。
遭遇した宇宙人をモチーフに「甲府星人(こうふせいじん)」というキャラクターも作った。尖った耳と三本の牙が特徴的で、写真を撮るときは、「この手のかたち」がお決まりのようだ。親指と小指を尖った耳に、他の指は3本の牙に見立てたポーズとなっている。
2025年12月7日:YouTubeライブ動画に生電話出演しました!
スピリチュアルやオカルトの話題を多く配信されている「愛・宇宙博」さんのYouTubeチャンネルのライブ配信動画に、電話で生出演いたしました!この宇宙人遭遇体験の話からUFO目撃談、その他オカルト話をさせていただきました。ありがとうございました。(→詳細)
【緊急生電話】宇宙人にアブダクションされた人の話しがヤバすぎる!
(動画 9:50~2:00:25)
ライブ配信の切り抜き編集動画が配信されました。(2025年12月18日)
UFOに拉致された男性の体験談!双子の弟の証言がヤバすぎる!記憶を消された可能性?数々の事件の不可思議な“共通点”とは【ホプキンスビル事件/メン・◯ン・ブラック/リト◯グリーンメン/ステ◯ッチ】
2025年12月11日:YouTubeに電話出演しました!
オカルト界の巨匠、山口敏太郎氏のYouTubeチャンネル「ATLASラジオ」(山口敏太郎タートルカンパニー公式チャンネル)に取り上げられ、電話出演しました!ありがとうございます。(→詳細)
ATLAS:甲府星人に似た宇宙人に出会った男のインタビュー!(前編)
ATLAS:甲府星人に似た宇宙人に出会った男のインタビュー!(後編)
2026年2月3日:YouTubeに出演いたしました!
国内外のオカルト情報を配信されているYouTube番組「Dave Fromm Channel(デイブフロムチャンネル)」に出演させていただきました。ありがとうございます。(→詳細)
【緊急出演】”高い知性を持っておりテレパシーを送ってきました”エイリアン遭遇体験者の証言を掘り下げました
聞き手の森泉アリさんが、私が見た宇宙人と、世界に伝承される様々な妖精(精霊)との類似点を丁寧に解説していただきました。興味深い数々の世界の事例の中で、私が特に驚いてしまったのは、「アブダクション経験者の中で、(グレイエイリアンの容姿を思い出す前に)『120cmくらいの巨大なフクロウのようなものを見た』という方が多い。」というアリさんの情報だった。私がつい先日お会いしたアブダクション経験者のTさんが接触した宇宙人の目は、大きなアーモンドアイの中には瞳があり、その瞳はなんと「フクロウや猫のような夜行性動物特有の反射して光っている瞳だった。」と言っていたからだ!非常に興味深い共通点だと強く感じた。(→男性Tさんが見た宇宙人)
また、1996年にブラジルで起きたUFO宇宙人事件「ヴァルジーニャ事件」に携わった医師の証言(宇宙人の印象について)にも言及したところもとても興味深かった。
私が見た宇宙人に似ているものや共通点
私の体験と似たような宇宙人(エイリアン)遭遇体験をされたという方や、同じような宇宙人を見たという方、また似た体験談を知っているという方がいらっしゃいましたら、ぜひご連絡(情報提供)いただけると嬉しいです。(→連絡先)
似ている宇宙人情報とUFO事件
動画出演にあたり、様々なご縁と情報をいただく機会があり、調べると(特に年代の近いところで)、国内外で私と同じような体験している方が意外に多いことに驚きました。
時系列に並べると、
日本国内
・1975年 甲府UFO事件
・1976年 熱海の海岸で目撃された宇宙人(「Dave Fromm Channnel」出演動画へのコメント)
・1977年 琵琶湖大橋で起きたUFO誘拐事件
・1978年 埼玉県狭山市スナックマスター宇宙人遭遇事件
・1979年 伊豆熱川UFO事件
・1980年頃 埼玉県入間市で起きた宇宙人遭遇事件
・1981年 埼玉県毛呂山町で起きたUFO誘拐事件
・1982年頃 私の宇宙人遭遇体験
・1975~85年 岩手県で全く同じ宇宙人に遭遇したという人(「デイトナインターナショナル」出演動画へのコメント)
・1983年 山口敏太郎さんのATLASラジオ出演をきっかけに知り合ったTさんが1983~1986年の3年間宇宙人とコンタクトを経験
・2003年 三重県津市の海辺で発見された宇宙人の死体
海外
・1955年 ホプキンスビル事件(米国ケンタッキー州)
・1966年 ウェストールUFO事件(豪州 メルボルン郊外)
・1967年 インド人青年二人が遭遇したUFO事件(米国アイダホ州)
・1977年 トム・ドーソン氏が遭遇したUFO事件(米国ジョージア州)
・1980年 プエルトリコで目撃された宇宙人
・1994年 アリエルスクールUFO事件(ルワ事件)(ジンバブエ)
・1996年 ヴァルジーニャ事件(ブラジル)
【疑問】なぜ、この年代(1970~80年代)以降の宇宙人遭遇事件が少ないのか!?
→1980年代以降の宇宙人事件が少ない理由
【関連記事/他のUFO宇宙人事件との共通点】
・自然(環境問題)に関する警告メッセージと、エイリアン(宇宙人)は女性的存在?私が遭遇した宇宙人との類似点。
甲府UFO事件(1975年 日本)の宇宙人
1975年2月23日、山梨県甲府市のブドウ畑にUFOが着陸、2人の少年(従兄弟)が円盤の中から出てきた宇宙人と接触した事件。日本で一番有名と言っても過言ではない宇宙人接触事件だ。私は宇宙人遭遇体験から数年後の10歳ごろに、この事件の宇宙人をUFO本で見た瞬間、自身が見た宇宙人との共通点の多さに、びっくりしてしまった。

事件は、23日午後6時頃、甲府市日の出上町で二人はローラースケートをして遊んでいたところ、上空にオレンジ色の明るい物体が2つ現れ、そのうちの1つがゆっくりと降下し始め、少年の上空まで来ると、カメラのシャッター音のような音を発して、怖くなった二人は近くの墓場で墓石の裏に隠れた。そして物体は近くのブドウ園の裏手に着陸。UFOは、直径約5メートル、高さ約2.5メートルの円盤状の物体だった。金属のような外観の巨大な円盤には、「球状の3本の脚」があり、前面には「文字か奇妙な記号」、おそらく4つが浮き彫りにされていた。片側のハッチが開き、梯子が地面へと展開され、中から宇宙人が出現した。

宇宙人は、身長約1.3mくらいで、顔は暗褐色で目はなく、肌はしわしわだった。頭部には二つの大きな尖った耳と、巨大な牙が3本生えていたが、口は見当たらなかった。
全身に、光沢のある金属製のスーツを着ていた。手には4本の指があり、足の先端には二つの「突起」があった。左肩には「ライフル」に似た武器が1つぶさっていた。その宇宙人は、カセットテープを逆再生したような奇妙な言語を話していた。
円盤の中を見ると、その宇宙人より小さな別の人物が乗っていて、ボタンだらけのコンソールを持っているのが子供たちには見えた。
二人の少年のうち一人(山畠さん)は、肩をたたかれ驚愕のあまり腰を抜かしてしまった。もう一人の少年が助け、家に帰宅し、家族に説明し、母親たちもブドウ畑へ行くと、オレンジ色の眩い光を放ち、空へ飛び去っていった。
その後、UFO着陸場所の土壌から、残留放射能「リン32」が発見された。リン32とは、肥料中のリン31が放射化されてできる物質。その放射能源とは何か?ズバリ「原子炉」だ。そう、その場所に原子炉があった可能性が高い。原子炉がそのUFOの動力源だった可能性があるということだ。これは非常に興味深い。
私が見た宇宙人と似ている点は前述の通り、
・銃のようなものを肩から下げている
・口からでている牙(甲府事件は3本、私が見たのは2本)
・異様に大きくとがった耳
・黒い肌
・小柄な身長(甲府事件130cm)
・年代(甲府事件は1975年、自分は1982年ごろ)
だ。
ただ、この甲府事件に非常に似ている事件だと思ったのが、
1967年に米国アイダホ州で発生したUFO遭遇事件だ。円盤と宇宙人の容姿(しわしわな顔と大きな耳)がそっくりで、年代も比較的近い。意味不明の甲高い声も同じだ。
この”カセットテープを早送りしたような声”というのは、他の事件にも多く見られる興味深い共通点だ。また、円盤に描かれた、読めない象形文字のような文字も、他事件と共通する。
伊豆熱川UFO事件(1979年 日本)の宇宙人
この事件は、デイトナさんの動画出演後、甲府UFO事件の宇宙人のソフビを製作するザクレスホビーさんに教えていただき、初めて知った事件。宇宙人の特徴と、眠くなってしまうところがよく似ている。年代も近い。
1979年3月 静岡県の伊豆、熱川に近い白田温泉郷の王監督の親戚の経営する中華料理店「温州軒」にて、UFO着陸と宇宙人が目撃された事件。
深夜2時ごろ、店主が庭に着陸したUFOを目撃。ただ、なぜかUFOを見ながら催眠状態になり寝てしまう。
翌朝、家の中(廊下)で宇宙人が目撃される。黒く光るウェットスーツに身を包み、身長1m程度。頭は小さく耳が大きくて頭の両側に上へ向かってピンと突き出ている。頭はとがっていて、手の指は見当たらない。
(出典:ものぐさ太郎α>「UFO伊豆熱川事件」、ザクレスホビーYouTube>「伊豆事件」)

<私の見た宇宙人との類似点>
・大きく尖った両耳
・黒い体
・身長1mくらい
・家の中に入ってきた
・UFO目撃時に催眠状態に。(私は宇宙人と目が合ったとき催眠状態に。)
・年代-1979年(私は1982年頃)
埼玉県狭山市スナックマスター宇宙人遭遇事件(1978年 日本)
この事件も、ザクレスホビーさんから教えてもらった、非常に興味深い宇宙人遭遇事件。
1978年10日3日の午後9:30頃、29歳のスナック店主の男性が、宇宙人と遭遇した事件。
上に尖った大きな耳、テレパシーのような交信が、私の遭遇した宇宙人に似ている。

事件内容:
宇宙人は口から金属の棒のようなものを男性の右こめかみに押し当て、男性はこめかみから脳内に、テープを早送りしたような意味不明のメッセージを受け取った。(私と同じくテレパシーのようなものだったのだろうか。)
事件後、今まで怖いものなしのイケイケの店主がはじめて本気で怖がっていた、また今までUFO宇宙人なんかは全く信じていなかったのが急に信じるようになり、自身の遭遇話を信じようとしないお客さんを罵声するようになった、と奥さんは遭遇後の夫の変貌ぶりを語ったという。この男性の変貌ぶりが事件の信憑性をうかがえる。
埼玉県毛呂山町で起きたUFO誘拐事件(1981年)の宇宙人
この事件は、私が山口敏太郎祭り(2025年12月27日)で知り合った、怪談師のレムリアmanaさんから「大嶋さんの宇宙人によく似ているから観てみて!」と教えてもらった動画で知った事件。背が小さく、耳が大きいという宇宙人の特徴がよく似ている。また、当事者がUFOを見て眠くなり寝てしまった(野良仕事中に畑で!)というところも似ていた。年代も1981年(私は1982年)と非常に近い。
動画「埼玉県でUFOに拉致され催眠術で記憶回復」(1981年11月放映)
・前編
・本編
埼玉県毛呂山町で、UFOを目撃した男性に退行催眠をかけたところ、UFOに攫われていたことが判明し、目撃した宇宙人を思い出すといった内容の番組。
宇宙人の容姿は、身長70cmくらい、二足歩行、手の指が二本、大きな耳(犬のように尖っている)、大きな目、鼻はなし、毛は生えていない、骸骨のよう、何かナイロンのようなウェットスーツを着ていた。

埼玉県入間市で起きた宇宙人遭遇事件(1980年頃 日本)
同じ動画内で、本事件の少し前に、同じ埼玉県内の入間市で起きた事件も紹介している。
その時の宇宙人も、耳が大きいところが酷似していた。

琵琶湖大橋で起きたUFO誘拐事件(1977年)の宇宙人
1977年1月3日、4人のスタントマンたちが、車で琵琶湖大橋を渡ろうとしたときに遭遇したUFO遭遇事件。当事者に退行催眠をかけて当時の記憶を呼び戻す内容の番組となっている。
動画「11PM 矢追純一UFO取材 琵琶湖でUFOに拉致催眠術で記憶呼び戻す」
・前編
・後編
後編動画では、退行催眠によって宇宙人の容姿が思い出される。
身長120cmくらい、頭は大きく、大きな目(目の玉がない)、耳が大きく尖っているところが、私の見た宇宙人に似ている。指が二本というところが、毛呂山町の事件と似ている。

口元がモコッとしているところが興味深い。(お稲荷様を連想させる容姿と感じた。遭遇場所の琵琶湖大橋も、全国の稲荷様の総本宮「伏見稲荷大社」と非常に近い場所だ。)
昭和50年代(1975~1985年)に、岩手県で全く同じ宇宙人に遭遇したという方
私が出演したデイトナインターナショナルさんの動画に、視聴者さんから以下のようなコメントをいただいた。
10歳頃(昭和50年代)の体験ですが、お盆で岩手に帰省し、子供達だけ2階の和室で雑魚寝してました。
真夜中に強烈な閃光で目が覚め、何事かと窓を見たら巨大な光の塊があり、その中からすーっと人影がベランダに現れ部屋を覗き込む様な状態に恐怖し、速攻布団を被ってそこから記憶が朝までありません。
ぼんやりですが尖った耳に銃を背負ってる姿は、今でも鮮明に覚えてますし、甲府星人と特長も似ています。
年代も近く(私と同じ昭和50年代)、尖った耳に、銃を背負っている、ベランダから部屋を覗き込んできた、眠くなり寝てしまって朝まで記憶がない、といったところが酷似している!これは私が遭遇した宇宙人と、全く同じ宇宙人に間違いないと思われる。
熱海の海岸で目撃された宇宙人(1976年 日本)
私が出演した、Dave Fromm Channnel(デイブ フロム チャンネル)さんのYouTube動画の視聴者さんからのコメントで、”同じ容姿のもの”を目撃したという情報があった。目撃した年代(今から50年前の1976年)、見たときの年齢(10歳/子どもの頃)なども類似点だ。
61歳になる者です。この方(私)の話を聞き 私も閉ざしていましたが 50年前 熱海温泉へ家族6人で夏の花火大会を見に行った時 当時10歳でした。 海岸で 1~2分の間くらいだったと記憶しています。同じ容態のモノに会いました 今は居ない亡くなった父 母には幾度と当時話しました それ以外には 話していません。
しかもこの方、UFOのようなものもと、3回も出会っているというのだ!
私はハッキリとUFOを見たのは宇宙人遭遇から5年後の10歳の時の一回きりなので、非常に興味深いと感じた。(宇宙人遭遇体験された方は、その後UFOを頻繁に目撃しているケースが多い。)
また、別の方から、
私が見たのも1976年でした。
というコメントもあった。
ウェストールUFO事件(1966年 豪州)
1966年4月6日、オーストラリア・メルボルン郊外の街・ウェストール(Westall)の学校の近くで発生したUFO目撃事件。複数の円盤型UFOが現れ、メルボルン南東部にあるウェストール高校とウェストール州立学校の生徒、教職員を含めて200人以上が目撃。
当時の記事に載った目撃者のイラストの中に、宇宙人らしき絵を見つけた。
大きく尖った耳のようなものが確認できる。
これも同事件の別の記事だが、このイラストの中にも、UFOのすぐ隣に大きく尖った耳の宇宙人らしき存在が描かれている!
どれも甲府事件や私の見た宇宙人に、耳の特徴が似ているように見える。
(上記画像はどれも「Kz.UFO現象調査会 主宰 丹羽公三氏のブログ」より)
トム・ドーソン氏が遭遇したUFO事件(1977年/米国ジョージア州)
1977年8月6日午前10時30分、ジョージア州ミッチェル郡ペラム近郊で、引退した自動車セールスマン、トム・ドーソン氏(当時63歳)がUFOと遭遇した事件。

UFO遭遇者のドーソン氏の話をもとに、ビリー・ノリス氏が描いたというイラストには、私の遭遇した宇宙人のように、耳の尖った宇宙人が描かれている。

事件は、ドーソン氏の農場にUFOが着陸。円盤大きさは、直径約15m、高さ約4.5m、上部にはドームがあった。
UFOのハッチが開き、傾斜路が伸び、7体のエイリアン(宇宙人)が降りてきた。(5体は男性、2体は女性だったという。)
ドーソン氏の体は一切動かすことができず、宇宙人から身体検査を受けた。
一緒にいた飼い犬2匹、畑の牛20頭も同様に動けなくなっていたのを確認。
身体検査を終えると、エイリアンは円盤に乗り込み、飛び去って行った。
飛び去る直前、2体の男性エイリアンが、ドーソン氏を連れ去るか話し合っているようだったという。甲高い意味不明な言葉を話していたが、ドーソン氏には理解できなかった。UFOが飛び去り、体が再び動かせるようになったドーソン氏は、病院へ駆け込み、興奮が冷めずヒステリー治療を受けた。
エイリアンの特徴は、身長が約1.5mくらいで、体毛がなく、肌は”小麦粉袋”のように白く、体にぴったりした非常に美しい絹のようなワンピーススーツを着ていた。(男性1人と女性1人は全裸だった。)足元は、先の尖ったつま先の反り返った靴を履いていた。顔は、鼻は鋭く上を向き、耳は尖っていて、首はなかった。
この容姿は、私の見た宇宙人にも似ている(低めの身長、耳が尖っている)し、特に同年(1977年)の琵琶湖大橋UFO事件の宇宙人にも酷似している。1977年というのもぴったり同じ年!
また、UFOのハッチが開いて傾斜路が伸び、宇宙人が降りてくるというシチュエーションは、1975年の甲府UFO事件そっくりだ。年代も近いし、身長が低い耳の尖った宇宙人というところも似ている。非常に興味深い共通点だ。
インド人青年二人が遭遇したUFO事件(1967年/米国アイダホ州)
1967年11月2日午後9時半頃、ガイ・トッシー氏とウィル・ビゲイ氏という二人のインド人青年が、アイダホ州リリー郊外の国道26号線を南へ向かって運転していたところ、UFOと遭遇した事件。

UFOが出現し、車はブレーキなしで止まってしまった。
円盤は二人の乗った車のすぐ前方、1.5m上空に浮かんでいて、大きさは幅約2.5m、上部にドームがあり、小柄な二体のエイリアンの姿があった。
ドームが開き、一体のエイリアンが宙を浮くように出てきた。
その特徴は、顔は楕円形で、ひどく穴があいてしわが寄っていた。2 つの小さく丸い目と、まっすぐで切れ長のような口、毛のない頭の高いところに、大きな耳が立っていた。
エイリアンは「鳥のような」高い早口で意味不明な言葉を連発していたという。
この事件は、円盤の大きさは違えど、1977年のドーソン氏UFO遭遇事件に非常に似ていると感じた。UFOの形状、エイリアンの特徴、甲高い声、動きを止める、どれも酷似している。また、車を止められ甲高い意味不明な言語は、1978年に起きた狭山市スナックマスター宇宙人遭遇事件にもそっくりだ。
宇宙人の容姿(耳が尖っていて、ひどくしわが寄った顔)は、甲府事件の宇宙人に似ている。興味深い関連性が伺える。
アリエルスクールUFO事件(ルワ事件/1994年 ジンバブエ)
1994年9月19日、ジンバブエのルワにあるアリエル・スクールの62人の小学生児童が、「宇宙人のような存在を見た」と証言した事件。子どもたちの証言が一致しており、子どもたちが描いた絵はどれも非常に類似していた。宇宙人から『「環境」をテーマにしたメッセージ』をテレパシーで伝えてきたという。

学校に出現したUFOは銀色の円盤型だったが、同日周辺の住人が見たUFOは赤っぽいオレンジ色をした球体(大きな丸いボール)だったという。学校では、エイリアン(宇宙人)も同時に目撃され、環境問題に関するテレパシーを児童に送ってきたという。「世界の現状や人間が地球に行なっている破壊行為」などといった内容で、怯えてしまい悲鳴を上げながら先生を呼びに行った子もいたという。(赤オレンジ色のUFO、環境問題への警鐘は、私がお会いした男性Tさんの証言にも類似する。)
大きな黒い目をした宇宙人、「環境」をテーマにしたメッセージ、かつテレパシーを送ってきたところが、私が遭遇した宇宙人に似ていると感じた。私の受けたメッセージは「自然(植物)を大切にすること」だった。
ヴァルジーニャ事件(1996年 ブラジル)
2026年2月、デーブフロムチャンネルさんの動画に出演した際に、聞き手の森泉アリさんに私が見た宇宙人の目の印象と似ているのではないかと指摘された事件。

1996年1月20日の午前8時ごろ、ブラジルのヴァルジーニャで発生したUFO・宇宙人目撃事件。バスのような形のUFOが墜落するのが目撃されたのち、同市に住む三人の少女が、体長1メートルほどで、頭に3つのコブがあり、目は真っ赤で猫背の2本足で直立歩行する生き物と遭遇。伝言された姿形は、”グレイ”タイプのエイリアンだった。生物は怪我をしており、弱弱しい動きだった。網で捕獲され、警察によっては箱のようなものに入れられ、軍警察病院へ運ばれたが、まもなく死んでしまったという噂が広がった。

物的証拠がなかったため、しばらくは作り話だろうと考えられていたが、2022年にジェームズ・フォックス監督によるドキュメンタリー映画『Moment of Contact』で詳しく取り上げられ、事件が単なるデマではない可能性を示す証拠として扱われた。
.jpg)
当時、ヴァルジーニャ地方病院(Regional Hospital)の神経外科医・神経内科医として従事していたイタロ・ヴェンチュレッリ医師(Dr. Italo Venturelli)が、映画内で一切の噓は述べないと宣誓したうえで、以下のように述べている。
ちなみに、イタロ・ヴェンチュレッリ医師は、30年近く沈黙を守っていたが、心臓発作で危篤状態になった後、経験を明かすことを決意したというので、信憑性は高いと感じる。
同僚の医師に呼ばれて部屋に行くと、そこには重度の水頭症の子供のような外見(頭部が異様に大きい)をした、人間ではない生物(エイリアン)が横たわっていた。(すぐに人間ではないとわかった。)
その生物は、7歳くらいの子どもに似ており、ティアドロップ型(涙のしずく型)の頭蓋骨、ライラック色の目、3本の指と対向する親指を持ち、皮膚は青白く、異臭はなかった。
生物が非常に冷静で、知性や慈悲を感じ、テレパシー的なコミュニケーションを感じた。
以下、出演動画(森泉アリさんの言葉)から抜粋(動画23:40あたりから)
彼(または彼女)は私をとても静かに見つめていました。
動揺も、攻撃性も、苦痛の様子もありませんでした。
その視線はとても美しく、
判断や敵意を含まない眼差しでした。
彼(または彼女)は二度、私を見つめ、次に窓の方を見て、
そして再び私を見ました。
彼(または彼女)の視線のあり方は人間よりも高い知性を
示しているように感じられました。
まるで天使のような存在だった。
私は、この事件を動画出演時に初めて知ったのだが、身長が低く(子どもくらい)頭の大きな容姿と、敵意がなく高い知性を持った印象とテレパシー、天使のような存在と言う点が、私の見た宇宙人に似ていると感じた。
そして、事件に関与した(エイリアンを病院まで運んだ)とされるマルコ・シェレゼ警察官(Corporal Marco Chereze)はこの後すぐに、原因不明の感染症にかかり、敗血症性ショックで死亡したそうで、彼を検死した病理医(Dr. Shuam Jaminiとされる)は、通常ではありえない、地球外の起源を示唆するような非常に攻撃的な多剤耐性菌に感染していたと分析したという。また、同日ヴァルジニャ周辺では、100件近くのUFO目撃情報があり、北郊のジャディム・アンデレという町でも同様の弱ったエイリアンのような生き物が捕獲されたという。
これらの証言と情報は、この事件の信憑性の高さが伺える。
1980年 プエルトリコで目撃された宇宙人

事件の詳細は不明だが、1980年にプエルトリコで目撃された宇宙人は、私の見た宇宙人同様、大きな耳が特徴的だ。
三重県津市の海辺で発見された宇宙人の死体(2003年 日本)
2003年4月、三重県津市マリーナ河芸の海辺で、当時中学1年生だった中嶋健人さんが友人とともに見たという、宇宙人の死体のイラスト。体の大きさと形状、細い手足、頭や目の大きさが私の見た宇宙人に似ている印象を受けた。特に、牙のような歯が似ていると感じた。

「宇宙人を触った男。三重県宇宙人事件の真相。」デイトナインターナショナル
【疑問】1980年代以降の宇宙人事件が少ない理由
私の以前からの素朴な疑問で、なぜ1970~1980年代にかけて国内外含め宇宙人事件が多かったのが、ピタリと少なくなったのか不思議に思っていたので、先日(2025年12月11日)のATLASラジオに出演時に、山口敏太郎さんに聞いてみたところ、興味深い返答をいただいた。
(ATLASラジオ 後編の動画15:07あたりから)
私:「(私が宇宙人と遭遇した)あの年代以降、ピタッと宇宙人目撃談を聞かなくなりましたよね。」
敏太郎さん:「あの年代前後で、条約を結び直した。」
私:「条約?」
敏太郎さん:「そう、地球人類とエイリアンサイドが、『これ以上、手出しはしない』という条約を結んじゃったみたい。」
私としては、非常に興味深く、納得のいく返答でした。
また、山口敏太郎祭り(2025年12月17日)で、スピリチュアル鑑定士のちかみつさんのZOOM出演時に、私は「宇宙人が今後大衆の前に現れる可能性は?」と質問をしたときの、ちかみつさんの返答「すでに接触しているし、なんなら人間の姿になってもう混じっている。だから、すでに現れている。」というのも、新たな宇宙人目撃談がでてこない理由の一つかなと思った。
リトルグリーンマン
(wikipedia>リトルグリーンマン)
特に、「FANTASTIC Novels(ファンタスティック・ノベルズ)」1951年1月号の表紙に描かれた、リトルグリーンマンは本当によく似ている。私の見た「銃」ではなく、「長い注射器」のようなものを持っている。

ホプキンスビル事件(1955年 米国)のホプキンスビルモンスター
(UFO事件簿>ホプキンスビル事件)
1955年8月21日、アメリカ ケンタッキー州ホプキンスビル市ケリーにUFOらしきものが近くの谷に降下、その後、複数の謎の怪物が民家を訪れ、住人2人と接触した事件。
怪物は身長1~1.2m、銀色に光る体に、大きな目と耳、長い腕を持ち、爪のついた指をしていた。
怪物の群れが家に侵入しようと家を包囲したため、住人は怪物に向けて合計200発近い銃弾を発砲するも効果はなく、家にいた大人7人と子供4人は、車2台に乗り込み、家から逃走し警察へ駆け込んだ。

警察が現場に到着すると、怪物の姿はなかった。
警察が去った後、複数の怪物が再び現れ、敵意は感じなかったが窓から家の中を覗き込んでいた。住人は再び銃で応戦するも効果なし。
そんな状況が日の出30分前まで続いた。翌22日に警察と空軍が共同で捜査したものの、何も発見できなかった。近隣住民に、21日夕方に「空に光」を見たと証言した者もいた。
この事件は、22日の新聞に掲載され、多くの民衆に知れ渡ったが、みな懐疑的で作り話だと考えられた。
しかし、住人は酒にも酔っておらず正気だったこと、銃弾による家の補修などに多額な費用を要したほか、宣伝目的や金銭的恩恵は一切なく、もし作り話だったとしたら、こんな無益な作り話はないと専門家は言う。著名な天文学者でありUFO研究家でもあるジョーゼフ・アレン・ハイネック氏は、この事件を真剣に受け止めた。
住人(体験した家族全員)が同じ話をし、同じ容姿の怪物を説明した。そして全員が40年以上、証言を変えることなく真実だと主張し続けた。

目撃者は、大きな目、細長い口、大きな耳、細く短い脚、そして爪の先端を持つ手を持っていたと説明した。
非常に大きな耳と大きな目、顔のかたち、細い手足が、私が遭遇した宇宙人に似ている。
「UFOふれあい館」(福島県福島市)に飾られた宇宙人

上は「ホプキンスビル事件」のホプキンスビルモンスターをモデルにした宇宙人だと思われる。

こちらもUFOふれあい館に展示されている宇宙人。大きな目、耳、細い手足が私が遭遇した宇宙人に似ている。
1970年代の宇宙人遭遇事件(大きな耳の宇宙人)
1974年放送の日本テレビ系の番組『木曜スペシャル「矢追純一UFOスペシャル/現代の怪奇・追求 第3弾 宇宙人は地球に来ている!!」』内で、耳の大きな宇宙人に遭遇したと語る男性の証言。(動画の58:25あたりから)
火星人(緑色の肌に大きな耳)
ローマ法王フランシスコが12日、「すべての人は洗礼を受ける権利があり、これは宇宙人も同じ」と述べた。
法王はラジオ放送で「緑の皮膚に長い鼻、大きな耳の火星人が洗礼を受けることを望めば、そうする」と話した。(中央日報 2014年5月14日 より)
龍神(りゅうじん)
著名な超常現象研究家である秋山眞人(あきやま まこと)氏は、YouTube動画「2040年に向けて選択の時を迎えた人類と宇宙人」内で「人類は昔から爬虫的な、とんがった耳、頭でっかちのアーモンドアイの龍神(りゅうじん)みたいなものに翻弄され続けきた歴史がどの国にもある。」と発言している。(動画5:00あたりから)
コンピューター科学者でUFO研究者でもあるジャック・ヴァレの見解
「何千件もの、知的意識体(妖精や精霊、河童、神や天使、宇宙人)との接触体験を直接調査したジャック・ヴァレは、『アブダクション現象はただの幻想幻覚ではない、なぜなら経験者に深い印象を残すから。幻想幻覚だったらそんなに深い印象は残らないだろう。人生を変えるほどの印象を残す。』と語っている。」
(Dave Fromm Channelの動画/21:10あたりから)
関連するかもしれない情報
・江戸時代のUFO事件(虚舟/うつろぶね)の最も代表的なのは、常陸国(茨城県)の波崎や日立で発生した事例。(wikipedia>虚舟)
・北緯37度上にエリア51(米国の軍事秘密基地)があり、同じ北緯37度上に位置する茨城県はUFO多発地帯として知られているらしい。同じく北緯37度上に位置する石川県には、UFO博物館として知られる「宇宙科学博物館 コスモアイル羽咋」がある。
・演歌歌手の山本譲二さんが41歳の時、部屋に入ってきた宇宙人は「銃」を持っていたという。身長は低く、耳はなかったが、目が大きい、全身ブルー、目は濃いブルーだったという。(2020年 正月「たけし超常現象SP」 より)
この話に関連するかもしれないUFO目撃情報→八王子の大物演歌歌手K氏宅の上空で頻繁に目撃されたUFOの話

似ている妖精(精霊)やキャラクター
妖精(精霊)、怪物など
・Goblin(ゴブリン)
ヨーロッパに言い伝えられる妖精(精霊)。尖った大きな耳、小柄な身長、牙が生えているところが似ている。「妖精」というところもなにか似た印象を受ける。
・Bes(ベス)
古代エジプト神話の舞踊と戦闘の神で、古代エジプトの夢をつかさどる神でもある。
・KOBALOS(コバロス)
ギリシャ神話のトリックスター(いたずら好きで、人間を怖がらせたり騙したりする)の妖精(精霊)。ゴブリンやコボルドの語源になったと言われる。
・Púca、Pooka(プーカ)
ドケルトの神話・伝説に伝わる妖精(フェアリー)あるいは妖魔の一種。 ドイツ、アイルランドで伝い伝えられている。
・Tokoloshe、Tikoloshe(トコロシェ)
ジンバブエを含む南部アフリカ地域のズールー族やショナ族などの伝承に登場する、いたずらや悪さをする小鬼。
・稲荷様(お稲荷さん)
神の使者(使いの狐)であり、日本古来の農業・食物の神。
また、キツネ(とタヌキ)は日本古来の伝承に登場するトリックスター(いたずら好きで、人間を怖がらせたり騙したりする)でもある。
キャラクター
・ポケモン(ポケットモンスター)の「ヤミラミ」
小柄な身体、大ききな頭、尖った大きい耳、大きな目、全体的に似た印象。
・リロアンドスティッチの「スティッチ」
大きな耳、大きな目、牙が生えている、身長も低いところが似ている。しかも「宇宙人」という設定はズバリでおもしろい。
・スターウォーズの「ヨーダ」「ベビーヨーダ(ザ・チャイルド)」
耳が大きく、身長が低いところが似ている。特にベビーヨーダは目が大きく、似ている。
・「グレムリン」
耳が大きく、目が大きいところが似ている。
・ハリーポッターの「トビー」
耳が大きく、手足が細いところが似ている。
・ロードオブザリングの「ゴラム」
小柄な身体、大きめの尖った耳、大きめな頭と目、牙が生えているところが似ている。
・ドラゴンボールZ「サイバイマン」
頭が大きく、耳が尖っていて、目が大きいところが似ている。
・ウルトラセブン「フック星人」
耳が大きいところが似ている。私の遭遇した宇宙人というよりは、甲府事件の宇宙人によく似ている。
その後の見解(夢の不思議)
2021年9月17日
「あなたの見た宇宙人は、あなたの魂よ」と夢の中で告げられた。
なるほど、そういう可能性もあるなと気づかされた。自分が死ぬとき、もしも神様が「自分の過去に一度だけ戻れって見ることができるとしたら、どこに戻りたい?」と尋ねられたら、「宇宙人に遭遇したあの日」と答えてしまうだろうと思った。
2023年5月7日
「宇宙人の指は、6本×(腕2+足2)=24本」と夢の中で告げられた。
2023年5月8日
「人類は火星のことを憶えていないだけで、知っている。だから、近い将来必ず行くことになる。米国はすでに訓練を始めている。」と夢の中で告げられ、その訓練(ドカ雪の中を歩く訓練)を見せられ、自分も夢の中でそれを体験した。
→その日の寝起きに、夢うつつの状態で思いついた文章
Nobuyuki Oshima(大嶋 信之)
・プロフィール
Email
info@nobart.com
Follow me

サイトインフォメーション
ページカテゴリー
ブログ(投稿記事)カテゴリー
- ブログ(投稿記事)一覧
- 地球
- アパレル
- コラム・エッセイ
- 禁酒(断酒)日記
- テーマパーク
- 米作り(コメづくり)
- 海
- 星
- Maia Surf Island(マイア サーフアイランド)
- スケートパーク
- サーフィン
- 天然温泉の銭湯
- AI(人工知能)
- 絵画、イラスト
- アート(Art)
- UFO、宇宙人
- UFO撮影画像
- 天然温泉
- 月
- 薪で湯を沸かしてる銭湯
- アクセサリー
- スケボー(スケートボード)
- キャラクター
- オカルト情報・研究、体験談
- ことわざ・名言
- IT、インターネット関連
- 私が経験した不思議体験
- 川、湖
- 山
- 絵本、漫画
- スポーツ
- 靴・シューズ
- 海水浴
- ダンス
- 壁画アート(銭湯の絵・絵画・ペンキ絵師)
- 知人が経験した不思議体験
- 医学・医療
- 造形
- 公園
- ランニング
- 天文学
- 植物
- 銭湯仲間
- 心霊・怪奇現象・怪談
- ファッション
- 東京都
- スピリチュアル
- 電車
- 量子科学・量子コンピュータ
- 写真アート
- ビジネス関連
- トレーニング
- 動物、生物、魚
- 人間、人体
- 埼玉県
- 音楽
- 海外
- 夢日記
- 物理科学
- 神奈川県
- 自然
- 絵の描き方
- 空
- 農業・畜産・酪農
- NFT
- 千葉県
- 宇宙
- 栃木県
- 文芸・文学
- 銭湯めぐり
- 群馬県
- 日記・レポート
- 知人などの作品
- 茨城県
- 子育て
- 福島県
- お知らせ
- 長野県
- お店(ショップ)
- 神社、お寺、宗教
- お祭り、フェスティバル(フェス)
- イベント
- 観光
- 本、書籍、CD、DVD
- メディア掲載・出演、展示、タイアップ利用など
- ニュースや話題
- 政治と経済
- 歴史
- 英語、英会話
- 自己啓発
- 新商品、製品開発など
- 動画






